佐藤由美子の音楽療法日記

Journey Into Wholeness

【看護roo!連載記事6】医療スタッフにも音楽療法を―良いケアを実践するためのセルフケア

drum-285596_960_720看護師さん向けのサイト、「看護roo!」で連載記事を書いています。

今回の記事では、ホスピスのスタッフとのドラムサークルについてお話します。

ドラムサークルとは簡単に言えば、太鼓や打楽器を用いた即興です。

日本ではあまり馴染みのない言葉ですが、アメリカではさまざまな場所でドラムサークルが行われています。

音楽の能力の有無に関わらず、ひとりひとりがユニークなものを提供する。

それが、ドラムサークルの魅力です。

詳しくは「医療スタッフにも音楽療法を―良いケアを実践するためのセルフケア」をご覧ください。

【他の記事】

治療としての音楽

アンパンマンの歌がつらかった理由

認知症の脳でも音楽は認識できる

ホスピスと緩和ケアの違いと共通点―アメリカと日本での経験から

音楽療法は誰をサポートするものなのか

 

広告

情報

投稿日: 10/11/2016 投稿者: カテゴリー: ホスピス緩和ケア音楽療法

ナビゲーション

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。